NIKE【ナイキ】の歴史

 

NIKE【ナイキ】は現在世界的なスポーツブランドとして、サッカー、野球、バスケットボールなど、さまざまなの有名競技をサポートし、スニーカーの技術力やデザインレベルの高さが人気のブランドです。そんなNIKE【ナイキ】のスニーカーの歴史を紹介しましょう。

 

創業:NIKEのはじまり

 

NIKE【ナイキ】はアメリカ合衆国・オレゴン州に本社を置くスニーカーやスポーツウェアなどスポーツ関連商品を扱う世界的企業です。Phil Knight(フィル・ナイト)Bill Bowerman(ビル・バウワーマン)によって設立されました。 

 

アメリカ合衆国・オレゴン州にのNIKE【ナイキ】本社 (via: NorenPortland)

 

創業者のフィル・ナイトが卒業後に出向いた神戸でオニツカタイガー(現アシックス)の品質と低価格を気に入り、1962年にオニツカのアメリカ販売権を取得したことから始まります。

 

1960年代~Blue Ribbon Sports 【ブルーリボンスポーツ】(BRS)社を設立

 

1964年、オレゴン大学の陸上コーチであったビル・バウワーマンと共同でナイキの前身で、Blue Ribbon Sports 【ブルーリボンスポーツ】(BRS)社を設立して、日本からオニツカタイガーのランニングシューズを輸入しアメリカ国内で販売し始めました。

 

BRS社は次第にオニツカの製品開発にも関与するようになって、バウワーマンのアイデアによってオニツカは1968年に「タイガー コルテッツ」をデザインします。これは「タイガー マラソン」と並ぶBRS社の看板商品となりました。

 

「タイガー コルテッツ」(via: Amazon.co.jp)

 

1970年代~オニツカとの決別、Swoosh「スウッシュ」の誕生

 

しかし、たび重なるオニツカの輸送や発注トラブルに不満を抱いたBRS社は日本の総合商社である日商岩井(現・双日)の融資を得たこともあって、自社でシューズを生産することに決定しました。1971年にオニツカとの提携を終了しました。

 

1971年6月18日、NIKE【ナイキ】の象徴であるSwoosh「スウッシュ」がポートランド州立大学でグラフィックデザインを専攻していた女子学生のCarolyn Davidson(キャロライン・デビッドソン)によるデザインされた最初のシューズが発売されました。NIKE【ナイキ】の共同創業者であるPhil Knight(フィル・ナイト)が会計学の講師をしていたポートランド州立大学で、Carolyn Davidson(キャロライン・デビッドソン)に、ロゴのデザインを依頼したそうです。

 

1週間以内に、彼女はいくつかのデザインを思い付きましたがナイトと彼のパートナーが満足することはなく、印刷の都合で急いでロゴを決める必要があったため「今はこれが最良のデザインとは思わないが、時間がたてば馴染むに違いない」と妥協の末に選択しました。その時選択されたのがSwoosh「スウッシュ」 と言われる1971年に商標登録されたNIKE【ナイキ】のロゴマークです。

 

当時のロゴデザインに支払われた金額はたったの35ドル(約3700円)でした。

 

Carolyn Davidson(キャロライン・デビッドソン)のデザインしたSwoosh「スウッシュ」 は「勢いよく動く」という意味で、その形状は躍動感やスピード感を表現しており、現在では世界的アイコンとされ、地球上のほとんどどこでも目にする事ができます。Carolyn Davidson(キャロライン・デビッドソン)はその後もNIKE【ナイキ】初期の多くのツールのデザインを手がけることになり、デザイン制作が代理店に移った後の1983年Phil Knight(フィル・ナイト)から呼び出しを受けダイヤモンド入りの金のスウッシュリングNIKE【ナイキ】株を受け取ったそうです。

 

ブルーリボンからナイキへ

 

同時に社名はNIKE【ナイキ】に変更されました。

 

NIKE【ナイキ】の象徴「スウッシュ」(via: Nike Twitter)

 

NIKE【ナイキ】という名前の由来は、BRS社の社員の一人である、ジェフ・ジョンソンが夢で見たギリシャ神話の勝利の女神「ニーケー(Nike)」からです。「スウッシュ」は神様が翼を広げたデザインに見えなくもないことで、社員の助言でシューズのブランド名も「Nike(ナイキ)」付けていました。

 

NIKE【ナイキ】は新興メーカーながら、1970年代より積極的な広告キャンペーンによりシェアを獲得していました。技術開発も盛んに行って、1978年にはソールに「エア」を搭載した「エアソール」を初めて使ったNIKE TAILWIND【ナイキ テイルウインド】を発売します。

 

1980年代~伝説のエアジョーダン、ナイキエアの誕生

 

1980年代から1990年代にかけてはバスケットボール選手のMichael Jordan(マイケル・ジョーダン)とタイアップしたAIR JORDAN 【エアジョーダン】シリーズや、ソールに搭載されたエアが可視化された VISIBLE AIRビジブルエア】の前衛的なデザインからラッパーのファッションとしても愛好された AIR MAXエアマックス】シリーズが世界的に大人気になりました。

 

「エアマックス」シリーズ (via: news.nike.com)

 

ところで、Michael Jordan(マイケル・ジョーダン)NIKE【ナイキ】の関係に面白い話があります。Michael Jordan(マイケル・ジョーダン)は1984年にNCAA制覇とオリンピック金メダル獲得を果たして、NBAデビュー前から次期スターとの呼びました。当時バスケットバール界への本格的な参入を目論んでいたNIKE【ナイキ】は何が何でもジョーダンを獲得しようとしていました。

 

だが、当時のジョーダンは「ADIDAS【アディダス】好き」だったことが、ファンの中では知られていました。そこでNIKE【ナイキ】は、「年間50万ドル(約5000万円)の5年契約」という、当時のスポーツエンドースメントとしては破格のオファーを提示しました。契約の際にジョーダンに課した条件は、「新人王獲得」「オールスター出場」「1試合20得点以上を平均」のいずれかを3年以内に達成することでした。ジョーダンはこれに合意して、正式に契約が成立しました。

 

当時のNBAのユニフォーム規則では、白以外のシューズは認められておりませんでした。「ユニフォーム統一性に関する規約」です。しかし、ナイキが仕掛けたのは、この規約を逆手にとったプロモーションです。

 

「NBAがこのシューズの着用を認めなくても、諸君の着用を止めることはできない」という反骨精神を表に出しました。黒と赤の組み合わせのスニーカーを履いて試合に出た場合、罰金のペナルティが課せられることとなり、ナイキがこの罰金を肩代わりしたとされています。彼が履いたそのシューズは、Banned「禁じられた」というニックネームが付いたほどでした。

 

それで、伝説のエア・ジョーダンが誕生しました。

Banned「禁じられた」AIR JORDAN 【エアジョーダン】1 (via: nike.com)

 

伝説のデザイナーティンカーハットフィールド

また、AIR JORDAN「エアジョーダン」といえば、伝説的なデザイナーのTinker Hatfield【ティンカー・ハットフィールド】を思い出します。NIKE【ナイキ】を語る上で絶対に外せない人物の一人です。

 

1981年にナイキに入社したTinker Hatfield(ティンカー・ハットフィールド)AIR JORDAN 【エアジョーダン】 3からAIR JORDAN 【エアジョーダン】15までのAIR JORDAN 【エアジョーダン】シリーズを手がけています。そして、 AIR MAX 【エアマックス】 1 AIR TRAINER【エアトレーナー】AIR FLIGHT HUARACHE【エア フライト ハラチ】といった革命的なスニーカーを生み出してきた事も彼の名声の一つです。

 

 

 

AIR TRAINER【エアトレーナー】 (via: amazon.com)

AIR FLIGHT HUARACHE【エア フライト ハラチ】 (via: amazon.com)

 

 

1990年代~ナイキエアマックスが大流行

AIR MAXエアマックス】シリーズの中で、特に1995年に発売されたAIR MAX 95「エアマックス95」は、エアシリーズで初めて前足部のエアまでも可視化されたデザインから1990年代に大ブームとなったハイテクスニーカーの代表作として、単なるスニーカー以上の人気になりました。

 

日本でもスニーカーブームのピークとなる1995年から1998年頃にかけてはエアマックス95の値段が高騰し、履いているAIR MAX 95「エアマックス95」を強奪されるAIR MAX 「エアマックス」狩りが社会問題になったほどです。

 

NIKE AIR MAX 95 【エアマックス95】(via: footasylum.com)

 

NIKE【ナイキ】は2012年よりイギリスのReebok【リーボック】に代わってNFLの公式アパレルとなりました。

 

最近の動向としては、2017年にNIKE【ナイキ】OFF-WHITE【オフ・ホワイト 】を手掛けるVirgil Abloh【ヴァージル・アブロー】によるデザインプロジェクトTHE TEN【ザ・テン】というコレクションのスニーカーが発売されました。

 

特にTHE TEN【ザ・テン】と名付けられたコラボレーションは、NIKE【ナイキ】の超名作スニーカーであるAIR JORDAN 【エアジョーダン】1や、今年30周年を迎えるAIR MAX 90 【エアマックス90】、その他にもAIR VAPOR MAX【ナイキエアーヴェイパーマックス】AIR PRESTO【エアプレスト】BLAZER MID【ブレザーミッド】など、大注目のスニーカーが盛りだくさんです。

 

2017年のOFF-WHITE【オフホワイト】×NIKE【ナイキ】のコラボでは、「REVEALING」「GHOSTING」の2つのテーマで合計10足のスニーカーデザインしました。

THE TEN【ザ・テン】(via: nike.com)

THE TEN【ザ・テン】のAIR JORDAN 【エアジョーダン】1 (via: nike.com)

 

2018年もOFF-WHITE【オフホワイト】×NIKE【ナイキ】コラボコレクションは継続されて、第2弾コラボには第1弾のモデルと同じようですが、もっと素晴らしいデザイナーがあると思っています。早くも2018年のリークビジュアルなどを多数まとめてみました。

OFF-WHITE【オフホワイト】×NIKE【ナイキ】コラボコレクション2018年 (via: sneakergps.jp)

 

特に、今回のコラボには、アメリカ・ミシガン州サギノー出身の女子プロテニス選手であるSerena Williams(セリーナ・ウィリアムズ)に対するオマージュコレクション、Nike x Virgil Abloh For Serena Williams “The Queen” Collection【ナイキ x ヴァージル・アブロー for セリーナ “クイーンコレクション】が展開予定となっています。リークされていたカラフルなブレザーはこの限定コレクションモデルであったことが判明しました。

 

4大国際大会の一つであるUSオープンが第50回記念大会となる今年、絶妙のタイミングで実現。巡り合わせです。

 

気になるコレクションアイテムは、NIKE AIR MAX 97【ナイキエアマックス97】NIKE BLAZER MID【ナイキブレザーミッド】、NIKE FLARE【ナイキコートフレア2PE】ですが、NIKE 【ナイキ】によるニューヨーク限定でのリリースとの事です。

NIKE AIR MAX 97【ナイキエアマックス97】 (via: nike.com)

 

まとめ

Nikeの歴史を知るためには創業者であるフィルナイト氏の著書であるSHOE DOG(シュードッグ)を読むと更に感慨深いものがあります。そしてただの自叙伝ではなく読み物としても変な小説を読むよりも読みごたえがあり、意外にも人間味のあるフィルナイト氏のキャラクターが楽しめます。

 

image via gatesnotes

 

ビルゲイツ氏も推薦する『SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。』

ビルゲイツ氏といえばビジネス界では知らない人はいないお金持ち、、いや成功者ですが。そんなビルゲイツ氏のブログ”gatesnotes”

 

”ビジネスで成功を収めるための正直な話”

 

として紹介されています。

 

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個性的で大胆なデザインのアクセサリーを身に着けたいという方におすすめなのがDARKAI(ダーカイ)です。人目を引くアクセサリーの数々は、他とは一線を画すファッショリズムを生み出してくれます。 設立して間もないブランドということもあり、まだご存じではないという方も多いのではないでしょうか。 そこで本記事では、ブランドの概要やデザイナー、アクセサリーの特徴や最新アイテム、SNSでの反響やおすすめのコーディネートに至るまで、DARKAIの魅力を徹底解説していきます。 DARKAI(ダーカイ)とは DARKAI(ダーカイ)は、世界がパンデミックの真っ只中だった2020年、イタリア北東部の歴史的な金細工の中心地として知られるヴィチェンツァで立ち上げられた、コンテンポラリージュエリーブランドです。 80年代から90年代にかけたミレニアル世代にも2000年以降に生まれたZ世代にも愛される、デザインされた革新的な製品を生み出すことを目標に立ち上げられました。 ダークサイドに堕ちたジュエリー、もしくは破壊的なデザインと称されるDARKAIのコレクションは、100年以上続く伝統的なファインジュエリーに、アヴァンギャルドなアプローチを取り入れたもので、個性的で大胆、そして人目を引くジュエリーに仕上がっています。 ホワイトゴールドのブレスレットからチャンキーなロープチェーンなど、幅広い商品展開をおこなっており、男女問わず着用できるユニセックスなアイテムが多いのが特徴です。 すべてハンドメイドで作られ、ファイン・ジュエリーの特徴である最高の品質を提供することに努めています。 DARKAI(ダーカイ)のデザイナー DARKAI(ダーカイ)のデザイナーは、イタリアヴィチェンツァの歴史ある宝石職人一家の5代目後継者、Giacomo Zoccai(ジャコモ・ゾッカイ)とLelio Zoccai(レリオ・ゾッカイ)の兄弟です。 パンデミックが世界中に広がり、社会が混乱していた2020年、伝統的なジュエリー作りの古風な原則を覆す絶好の機会と捉え、ブランドを設立することになります。 遊び心溢れるスタイルと奇抜なファブリックを好むこのブランドの傾向は、兄弟のポップカルチャーへの情熱、90年代育ち、そして閉塞的な過去に囚われがちな業界を変革したいという思いや必要性から影響を受けています。 音楽、時事問題、アートといったものからインスピレーションを得た作品は、自由な自己表現をサポートするデザインのアクセサリーとなり、今の新しい世代に対応しています。 アーバンカルチャー、若者主導のムーブメント、卓越したクラフツマンシップといった概念を持ったDARKAIは、すべての時代にリスペクトを持ち、すべての世代に愛されるアクセサリーを作り続けています。 DARKAI(ダーカイ)の最新アイテム ここからは、DARKAI(ダーカイ)の最新アイテムの中から、おすすめのアイテムを5つピックアップしてご紹介していきます。 Mini Prong Pavé Bracelet Mini Prong Pavé Braceletは、18Kホワイトゴールドで作られたチェーンブレスレット。ファインジュエリーグレードのロゴ入り引き出し式留め具がアクセントになっており、存在感を放つアイテムになってくれます。 Mixed Feelings Bracelet Mixed Feelings Braceletは、18Kイエローゴールドを素材にしたチェーンブレスレット。様々な形や色のベゼルストーンがハンドメイドでセットされています。ホワイト、アメジスト、エメラルドグリーン、ゴールデンイエローの長方形、正方形、ラウンド、ハートシェイプのストーンがミックスされており、手元をカラフルに彩ってくれます。 Paraiba Tennis...

【Charriol(シャリオール)】ケーブル素材を使用したアクセサリーで世界を席巻!ジュネーブ生まれのハイブランドCharriolの魅力を徹底解説!

ヨーロッパ発のブランドとしては珍しい、アジア優先主義のブランドとして、一躍世界的なトップブランドに上り詰めたCharriol(シャリオール)。日本でも1980年代から人気を博したブランドなので、ご存じの方も多いかもしれませんね。 Charriolというと時計というイメージが強いかもしれませんが、時計と並び称されているのがアクセサリー。今や、Charriolのアクセサリーはトレンドとなっているんです。 そこで本記事では、Charriolのこれまでの歩みや概要、デザイナーや最新アイテム、SNSでの反響やおすすめのコーディネートに至るまで詳しくその魅力についてご紹介していきます。 Charriol(シャリオール)とは Charriol(シャリオール)は、スイスのジュネーブに拠点を置くハイブランドです。高級時計とジュエリーメーカーとして知られており、これまで1,450,000個以上の時計と2,650,000個以上のジュエリーを販売してきました。 Charriolのアクセサリーは、ケルト民族が身に着けている、細い金のワイヤーを幾本もねじって寄り合わせ、それをさらに束ねてよりあわせた装飾品「トルク」がモチーフとなっており、今やこのトルクはすべてのアクセサリーに使われる、Charriolを語るうえで外せないアイコンとなっています。 シンプルかつモダン、そして今までにない独創的なモチーフとして、トルクを採用したアクセサリーは世界で大流行。世界中の多くの人から賞賛され、一躍トップブランドとなりました。 Charriolは、ヨーロッパのブランドながら主戦場を日本と東南アジアにした初めてのブランドとしても知られています。それにはヨーロッパでハイジュエリーブランドを立ち上げるうえでの思惑があるでしょうが、このマーケティングは大成功をおさめ、日本と東南アジアで流行したブランドは、アメリカや中東市場も席巻することになります。 トルク装飾をベースにしながら、カラーバリエーション豊かに揃うアクセサリーは、年代関係なく着用することができ、スタイリングをワンランク、ツーランク引き上げてくれます。 Charriol(シャリオール)の歴史 Charriol(シャリオール)は、1983年スイスのジュネーブを拠点に、フランス人起業家Philippe Charriol(フィリップ・シャリオール)によって立ち上げられたブランドです。 1984年に、ブランドの象徴ともなる、最初のケルトジュエリーが誕生。1990年には最初のブティックが香港とシンガポールにオープンします。1992年にはアジアと中東、アメリカにさらに10カ所のブティックをオープンさせました。 その後さらに事業拡大を進め、1996年に中国、1997年には東京に、最初のブティックをオープンしました。 ジュエリーや時計のほか、ハンドバッグやベルト、筆記具なども展開し、どれも成功を収めたことにより、ブランドは世界に知れ渡り、現在は中国に285のブティックをはじめ、3,800の小売店、800以上のセレクトショップなど世界中で販売されています。 Charriol(シャリオール)のデザイナー Charriol(シャリオール)のデザイナーは、ブランドの冠にもなっている、先ほどのご紹介したPhilippe Charriol(フィリップ・シャリオール)で、今の時代には珍しい家族経営のブランドです。 フィリップは、もともと宝飾業界で成功をおさめていた、敏腕エグゼクティブ・ディレクターとして名の知られた存在でした。しかし1983年、既に40歳になっていたフィリップは、それまでの地位を捨て、いちから自身の会社を設立することを決意。周囲は反対していましたが、それを押し切ってまでブランドを立ち上げることには意味がありました。 アートと歴史をこよなく愛するフィリップは、自身の思い描くコレクションを作り上げたいという思いと、自身が考えるマーケティング戦略を、自身のブランドで作り上げたいという思いがあったということ。それを実現するため、1983年Charriolを立ち上げることになります。 自らの名を冠するブランドにふさわしい、ブランドアイコンとなるべきモチーフを探してフィリップは、どのジュエリーブランドも使っていない独創的なデザインを、あの大英博物館のケルト民族の展示スペースで見出します。これが「トルク」との出会いとなります。 「トルク」を使ったジュエリーは大ヒットを記録。瞬く間に世界を代表するデザイナーの一人に数えられるようになります。 また、大のモーターレース好きで、多数のモーターレースの協賛を行っていたことでも知られており、自身もドライバーとして数々のレースに参加していました。 もう一人、Charriolのアクセサリーデザイナーとして忘れてはならないのが、フィリップの長女コラリー・シャリオールです。 ここ数年、多くの大手メディアで取り上げられることが多くなった、シャリオール人気を支えているのはコラリーの手腕によるもの。ジュエリーアイテムの責任者である彼女は、自身が生まれたハワイからインスピレーションを得た、カラフルなハッピーカラーのアクセサリーで、Charriolに新風を吹き込んだといわれています。 色彩感覚が豊かなコラリーと、それを補佐する、抽象図形デザインが得意な長男のアレキサンダー・シャリオールの二人が織りなす新感覚のアクセサリーは、多くの人々から賞賛されています。 順風満帆なCharriolですが2019年、フィリップが参加していたモーターレースで不慮の事故により命を落としてしまいます。しかし、彼の思いを受け継いだコラリーとアレキサンダーの二人により、今も進化し続けています。 Charriol(シャリオール)の最新アイテム ここからは、Charriol(シャリオール)の最新アイテムの中から、おすすめのアイテムを5つピックアップしてご紹介していきます。 BRACELET SILVER MARINA BRACELET SILVER MARINAは、海洋世界とその刺激的な形状からインスピレーションを得たトレンディで爽やかなブレスレット。様式化されたポートホールはスターリングシルバーで精巧に加工され、青い紐がモダンな雰囲気を演出しています。 BANGLE CELTIC SCEAU BANGLE CELTIC SCEAUは、「トルク」装飾品から自由にインスピレーションを受けて作られたバングル。ケーブルで構成されたそのツイストとターンは、独創性あふれるCharriolのアイテムそのものといっていいでしょう。 BRACELET MARINA CIRCLE BRACELET MARINA...

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