デザイナー
驚愕のコラボレーション!シュプリーム×ジャンポールゴルチエの注目のweek7を徹底解剖!!
"#シュプリームxジャンポールゴルチエ"
もう再来週には最長10日のゴールデンウィークが目前ですがまだまだ寒く、例年の4月とは思えないほどの低い気温でまだまだ冬服のクリーニングに行けそうにもありません。
そんな中、いま世界中のファッショニスタたちが最も注目しているであろうコラボレーショントピック、〈シュプリーム(Supreme)〉x〈ジャンポールゴルチエ(Jean Paul Gaultier)〉。先日突如としてInstagram上で明らかとされた同コラボレーションがついにその全貌を明らかにしました。
https://twitter.com/JPGaultier/status/1116702516052254720
ルイヴィトンとのコラボレーションを行ったシュプリームはほかにも多くのコラボレーションをブランド設立から行ってきました。ですが、このコラボレーションの発表には全世界が驚いたことでしょう。
https://twitter.com/JPGaultier/status/1116036370399670272
ファッション界の巨匠である「ジャンポールゴルチエ」とのコラボレーションを予想していた人物はだれ一人としていないのではないでしょうか?そんなコラボレーションのラインナップから秘話まですべて紹介します。売り切れ必至ですのでsupreme オンラインにて攻略法を理解して準備しておかなければ間違いなくget不可です。
https://blog.gxomens.com/supreme-collaboration-tribute-1994-2008/
https://blog.gxomens.com/supreme-collaboration-tribute-2009-2015/
https://blog.gxomens.com/supreme-collaboration-toribute-2016/
https://blog.gxomens.com/supreme-collaboration-toribute-2017/
https://blog.gxomens.com/supreme-collaboration-tribute-2018/
ジャンポールゴルチエとは?
シュプリーム(Supreme)は以前もにも紹介したので説明不要のため割愛させてもらい、簡単にジャンポールゴルチエ(Jean Paul Gaultier)について紹介します。ジャンポールゴルチエとはその名前にもなっているフランス人ファッションデザイナーの「ジャンポールゴルチエ(Jean Paul Gaultier)」が手がけるブランドです。
1952年4月24日にパリで生まれたゴルチエはそれまでファッションの教育は一切受けずに18歳のとき(1970年)に、1960年代~1970年代に一世を風靡したブランド「ピエール カルダン(pierre cardin)」にアシスタントとして入りました。
その後も「ジャック エステレル(Jacques Esterel)」や「ジャン パトゥ(Jean...
Kanye West(カニエウエスト)
『カニエ・ウェストNEWS』故郷のシカゴにYeezyオフィスを開設を計画してる3つの理由!?
Kanye West(カニエ・ウェスト)といえば最近では音楽プロデューサーというよりもYeezy(イージー)などのスニーカー、アパレルのYeezyブランドのオーナー兼デザイナーとしての活躍がここ最近では特に目にするようになりました。
image via yeezy Boost 700
カニエ自身、音楽プロデューサーとして活躍した時代にもLouis Vuitton(ルイ・ヴィトン)擁するモエヘナシーグループのFendi(フェンディ)にてインターンをしていたり。そのころからある意味で師弟関係のような付き合いが長く海外では一時期カニエ効果などと言われてたOFF WHITE(オフホワイト)のVirgil abloh(ヴァージルアブロー)。
奥さんは "Kim" Kardashian West(キム・カーダシアン)という身内も自身も友人関係も超一流セレブばかりというカニエ。そんなカニエがロサンゼルスに移住したにもかかわらず、故郷であるシカゴを愛しているためこの度”Yeezyオフィス”をシカゴの地に開設するとTwitterでリリースしました!!
We’re putting a Yeezy office...
グッチ(GUCCI)
完全保存版『メンズローファー ブランド 大全集 2019』大人メンズファッションに必須な38ブランド集結!
メンズローファーは、30代より上の大人なメンズファッションにとって欠かせない革靴です。そんな、メンズローファーは多くのブランドで販売されているため、どこのブランドのローファーを選ぶべきか?どのような、ローファーがどういうファッションに最適なのか?分かり辛いと思います。
今回は、そんなメンズローファーを ブランド厳選に厳選を重ねておすすめするポイントやブランドの歴史・特徴なども簡単にまとめてご紹介しております。この記事を読んで頂くだけで、これからの革靴・メンズローファー選びが非常にはかどることは間違いありません。
こちらの記事に掲載されていないブランド、またはこういうメンズローファーを探しているなどありましたらコメントにてぜひご連絡下さい!
ベルルッティ(Belruti)
ベルルッティ(Belruti)のメンズローファーは、男ならば誰しもが憧れる男の色気を感じさせてくれる革靴であることは間違いありません。またデザインのみならず、革靴のレザー素材もベネチアンレザー(ヴェネチア・レザー)と呼ばれるベルルッティ独自の最高級レベルの選びに選び抜かれた革であるため履く人に自信と足元からみなぎるエレガントさを与えてくれます。
価格はお手頃とはいきませんが。その分、一生ものと呼べる長く大事に愛用できる革靴・メンズローファーをお探しの方にとってはこれ以上のものは無いと言えるほど美しさに見惚れること間違いなしです。お店は、全国の主要都市にありますので是非一度お近くのショップに足を運ばれてみてはいかがでしょうか?
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https://blog.gxomens.com/berluti-founder-alessandro-berluti/
ベルルッティを履くうえで、必ず知っておきたい人物がいます。まず創始者の、アレッサンドロ・ベルルッティ氏と中興の祖ともいえるオルガ・ベルルッティ氏です。この2名により、今日のベルルッティのブランドは築き上げられたといっても過言ではないでしょう。
アレッサンドロ・ベルルッティ氏は、創始者らしくベルルッティのモノづくり職人による最高級品質の革靴つくりという基盤を構築しベルルッティの名作『アレッサンドロ』が誕生しました。
オルガ・ベルルッティ氏は、ベルルッティの革靴にアートと感性を取り入れ全くこれまでの革靴やレザー業界になかった技術であるパティーヌ(パティーナ)やデザインを取り入れそれを革靴に反映しベルルッティというブランディングを成功させました。
https://blog.gxomens.com/ferrari-berluti-shoes/
ベルルッティとフェラーリと言う世界最高峰ブランドのコラボレーションという夢のような企画が2018年現実のものとなりました。ここでもまた、ベルルッティはフェラーリの持つ技術を取り入れ今までにない全く新しい素材を革靴に落とし込みました。
https://blog.gxomens.com/berluti-wallet-2019/
ベルルッティの財布は、お金を出し入れすることさえ惜しくなるような美しく思わず見とれてしまうようなパティーヌの仕上がりとデザインによっては美術品かのようなカリグラフィーも楽しむことが出来ます。男性へのプレゼントに迷われている方にはベルルッティの財布は確実に喜ばれる一品としておすすめできます。
オールデン(Alden)
オールデン(Alden)といえば、革靴好きの方ならば知らない人はいないと言える革靴の殿堂入りブランドの1つでしょう。詳しい歴史などは、当ブログの過去記事を見て頂きたいと思いますが。オールデン(Alden)を、おすすめする理由としては歴史やその確かな品質も勿論ですが。
やっぱり恰好良いですし、お値段がそれなりにする分、大事に大事にお手入れをして磨いて革靴を履こうという気にさせてくれるという点が非常に大きいです。そして、皆さんもご存知のタッセルローファーはオールデン(Alden)が最初に製品かしたレザーシューズだということもご存知でしょうか?
オールデン(Alden)の歴史とメンズローファーの歴史は、密接な関係があるともいえるほど伝統的なブランドなのです。格好いい革靴をせっかく履くならば、それぞれのブランドの歴史やデザイナーについても知ってみるとよりシューズを愛せるかもしれませんね。
サルヴァトーレフェラガモ(Salvatore Ferragamo)
サルヴァトーレフェラガモ(Salvatore Ferragamo)は、知る人ぞ知るイタリアの名ブランドの1つです。ガンチーニで知られる、同ブランドのコレクションに魅了され愛用する著名人や海外セレブも非常に多く。今なお、根強いファンが多いブランドの1つです。
https://blog.gxomens.com/6-brands-of-leather-shoes-can-wear-for-end-of-your-life/#saruvuatoreferagamo_Salvatore_Ferragamo
一生ものの革靴として、フェラガモのローファーは非常におすすめです。理由は沢山ありますが。ベルルッティなどとは、また違った色気がフェラガモの革靴にはあります。もともと女性向けをメインとして、革靴を作っていた創始者でありデザイナーでもあるサルバトーレ・フェラガモ氏はやはり女性が求める色気とエロスを理解しているのでしょう。
それが十二分に詰め込まれた、フェラガモのペニーローファーなどは間違いなく女性ウケすることは間違いないでしょう。そして、フェラガモのアイコンともいえるガンチーニがまた見るものを魅了しますのでハイブランドのローファーを欲しい方にはうってつけです。
Magnanni(マグナーニ)
革靴ブランド、マグナーニ(Magnanni) はまだまだ日本ではあまり知られていないのではないでしょうか?ブランドは、イタリア靴ではなくスペインのブランドです。またあまり知られていませんが、革靴好きの間ではスペイン靴はエレガントでイタリアの革靴ブランドと同等もしくはお好みによってはそれ以上のクオリティを持つといわれています。
そんなスペイン靴の代表格ともいえる マグナーニ(Magnanni) ですが。デザインは、エレガントと男の色気とワイルドさ強さをうまく融合させたような素敵な革靴が非常に多いです。こちらのローファーも、見て頂ければ分かるようにひと目で違いを感じる マグナーニ(Magnanni) らしさが全面にでたメンズローファーです。ビジネスシューズも勿論お取り扱いがあります!
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メゾンマルジェラ(Maison Margiela)
前編:ファッション史に最も影響を与えたブランド「Maison Margiela(メゾン マルジェラ)」の誕生から1999年を遡る。
” History of Maison Margiela ”
マルタン・マルジェラに関してですと多すぎてどこから話すべきなのかわからないですね(笑)デザインのコンセプトとしては「反モード(アンチモード)」を掲げ、流行に反したボディーラインのファッションなどを提案しています。特に軍服をアレンジした作品に代表されるような「ポぺリズム」と呼ばれるスタイルも有名で知られているのではないでしょうか。 またそのコンセプトのデザインは「ファッション界に最も影響を与えたメゾン」として称えられあのラフシモンズの歴史にも関わってきます。
ブランド設立時はコレクション等に顔を出していたのですが、だんだんとショーの後も舞台裏に残るようになりました。彼の顔は、公には知られていません。彼の経歴を通して、1997年にマルシオ・マデイラという写真家によって撮られた唯一の写真が存在しますが、公式にはマルジェラ本人だと確認されていません。 それ以降は新しい写真が出てこないので、重病説や死亡説が流れるほどです。 彼のキャリアを通して、マルジェラは一度もインタビューをしたことがなく、 メディアへの連絡はすべてFAXで行い、回答は「私は」ではなく「私たちは」といった言い回しを使い、創作活動が複数名で行われていることを強調しています。自分一人ではなく、グループワークにこだわっているマルタン・マルジェラらしい表現の仕方だといえるでしょう。
ちなみに、【ファッション・ナウ−「i-D」が選ぶ世界で最も重要なデザイナー150人】の一人にマルタン・マルジェラも選ばれているのですが、彼の人物写真はなく、空席の椅子の写真が写っています。それほどデザイナー非公開を徹底したマルタン・マルジェラ。彼の歴史に迫っていきます。また後編では表舞台にでないマルタン・マルジェラと非対称的で意外な親友のカニエ・ウエストとの関係についてもご紹介していきます。
https://blog.gxomens.com/maiso-martin-margiela-history-2000-2019/
マルタンマルジェラについて
名前 マルタン・マルジェラ(Martin Margiela)...
クロムハーツ(CHROME HEARTS)
2022.10最新【CHROME HEARTS(クロムハーツ) のパーカー・フーディ 完全ガイド】おすすめアイテムを25個ご紹介します!
メンズファッションを語る上で、外すことができないブランドであるCHROME HEARTS(クロムハーツ) 。元はと言えばアメリカ合衆国発のジュエリーブランドですが、今ではアパレルグッズも多数存在しており、人気を確固たるものとしています。
そこで本記事では、CHROME HEARTS(クロムハーツ)の概要をはじめ、おすすめのパーカー・フーディーをご紹介いたします。
クロムハーツとは
CHROME HEARTS(クロムハーツ) といえば、まずはメンズ向けのシルバーアクセサリーが思い浮かぶという方が多いかと思います。実際にも925シルバーアクセサリーを中心に取り扱っていますが、他にも22Kゴールドや、18Kホワイトゴールド製のアクセサリー、また、レザー製品など、幅広く展開しています。
今更説明するまでもありませんが、クロムハーツのアクセサリーは、メンズらしくごつさがありながら、実は繊細なデザインが施されており、様々なシーンで活躍するため、若者が1度は通るブランドと言っても過言ではありません。
今回取り上げるように、アクセサリーだけでなく、様々なアパレル関連グッズも取り扱っており、今では日本でも屈指の人気を誇るブランドと言えます。
CHROME HEARTS(クロムハーツ) のおすすめパーカー・フーディ
ここからはCHROME HEARTS(クロムハーツ) のおすすめパーカー・フーディーを厳選してご紹介いたします。
タイダイ柄 プルオーバー パーカー・フーディ
秀逸なタイダイ柄が印象的なCHROME HEARTS(クロムハーツ) パーカー・フーディ。人とは違うトップス、アウターをお探しの方にオススメの1着です。これからの秋冬コーデに活躍すること間違いなしな、パーカーです。
商品名海外限定【CHROME...
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スニーカー
Nike Air max(ナイキ エアマックス)の歴史
”#Nike Air max(ナイキ エアマックス)の歴史”
Nike Air max(エアマックス)の歴史はNike(ナイキ)の歴史ともいえるほど数々の伝説をスニーカーヘッズたちの記憶に刻んだ伝説的なスニーカーの1つである。またストリートファッションのスニーカーコーデでは誰しもがエアマックス(Air Max)をローテーションの1つとしてチョイスするほどメンズファッションには欠かせないスニーカーとなっている。それは海外セレブや芸能人のファッションコーデにおいてもである。
改めてエアマックス(Air Max)の歴史を紐解くべく”Nikeナイキエア”の誕生からご紹介していきたいと思う。 ”Nike Air max(エアマックス) の誕生”を語るにはナイキエアを語らずには先に進むことが出来ない。そしてナイキエアの誕生にはある重要な人物と1つのスニーカーの誕生が重要な鍵となる。
1969年:NASAとNike(ナイキ)エア
ナイキエアを語る上で欠かせない『ナイキの父』とも言われる元NASAエンジニアであるM.フランク・ルディ(Frank...
メンズファッション
【モンキーブーツ・ラインマンブーツ完全ガイド】オススメブランドやコーディネートをご紹介
♯ワークブーツの元祖ブランド・有名ブランドのアイテムや活用方法を徹底解説!
おしゃれでハイセンスなメンズファッションの「最重要ポイント」と言っても過言ではないのがシューズです!その中でも今や鉄板アイテムとなったワークブーツは欠かせません!特に存在感と重厚感で足元を男らしく飾ってくれるモンキーブーツ・ラインマンブーツ。そんなアイテムのオススメコーディネートや一押しブランドなどをご紹介いたします。
メンズファッションに欠かせないワークブーツ
男らしさを醸し出すうえで欠かせなのがワークブーツ!無骨なレザーデザインや履くほどに魅力が上がっていくアイテムとして世界中の男性から支持を集めています。元々は、アウトドアや様々な場所での労働作業用のブーツとして生まれたワークブーツ。危険なところでも足をしっかり守ってくれるように設計されており、安全性やフィット感に優れたアイテムで、耐久性に優れているおりケアやお手入れをしっかりとすれば、なんと10年以上も愛用できる優れものなんです!
一生モノの靴ともいわれているワークブーツ。程よいボリュームと気張らないカジュアルなデザイン性が多くの男性から注目を集め、今では様々なブランドから発表されるようになりました。また、「ワークブーツ」と一言で言っても、実はその中にも種類があるんです!多くのワークブーツの中で、特に代表的な5種類のワークブーツを紹介いたします。ブーツのタイプによりイメージや印象が変わるので、自分にぴったりのアイテムをぜひ見つけてみましょう。
ワークブーツの種類
モンキーブーツ
ラインマンブーツとも呼ばれています。ライフラインに重要な電線工作業をする人をラインマンと呼び、その名からラインマンブーツという名称がつきました。この電線工は、当時アメリカで3人に1人は命を落とすと言われるほど非常に危険な仕事とされていたんです。そんな人々の命を守るために、高い場所での作業を安全に行うことを目的として生まれたのがラインマンブーツです。ラインマンブーツはつま先の方までレースステイが伸びています。このおかげでフィット感が増し、靴の中で足がずれるのを防いでくれるんです!このブーツのおかげで足場の悪い場所でも安心して作業することができるようになりました。
また、モンキーブーツという名前は、高い場所で作業をする人々を「サル」と呼んでいたことが由来とされています。また、モンキーブーツを正面から見た際にサルの顔に似ているという説もあります。今市場に出回っているモンキーブーツ・ラインマンブーツは、この当時の形に寄せてデザインされているので、つま先の方まであるシューレースがサイズ調整しやすく、フィット感が強く足の甲を広くしたるすることも可能なので万人受けするアイテムとして世界中で人気を集めています。
エンジニアブーツ
工場や鉄道などで働く作業員(エンジニア)のために作られたブーツです。今ではバイカーやアメカジファンの間で定番中の定番ブーツとして広く活用されていますが、元々は作業員のための安全靴でした。工場などで働く際に、機械に靴ひもなどが巻き込まれてしまったり、物に引っ掛かったりしないようにするため、靴ひもではなくサイズ調整をベルトでできるようにしたブーツです。また、ボトムの裾が作業の邪魔にならないようブーツインできるようにするため、履き口が広く作られており、ここもベルトで調整することが出来ます。
ブーツの高さは約10~18インチで、長いものでは38インチの股下あたりまでのものもあります。足全体を守ることを考え抜かれたデザインとなっており、こうしたデザインもバイカーなどから厚く支持されている要因の一つですね。タフで厳しい環境であればあるほどワイルドな表情が増し、男らしさに磨きをかけてくれるとても魅力的なワークブーツです。見た目はシンプルですが、頑丈さや経年変化の風合いなど、男心をがっちりつかんで離さないアイテムですね!
ハンティングブーツ
ハンティングブーツはその名の通り、狩猟用ブーツのブーツを指します。靴底はゴム素材で作られており、他のブーツに比べ軽く歩きやすさがあります。また、水辺を歩くのに必要な防水性、狩りをするのに重要な足音の軽減など、細かな機能が備わっています。ハーフブーツなので、草の成分などでかゆみ引き起こすような場所などを歩くのにも最も最適なブーツです。軽くて動きやすく、足をしっかり守ってくれるハンティングブーツはファッション性も高く、履くだけで足元が決まるとっておきアイテムです!
ハンティングブーツと言えば、やはりアメリカのブランド「L.L.Bean」のビーン・ブーツが代表モデルとされています。1912年に発売された当時のデザインとほぼ変わらず、現代においても一つ一つを職人が丁寧に手作りしています。車夫t部分が五部素材で覆われているので高い防水性が特徴的です。靴底には独特なパターンの溝があり、とても高いグリップ力を発揮します!そのため、滑りやすい場所でも安心して歩くことができ、快適に過ごすことが出来るんです。
ロガーブーツ
ワークブーツの中では最も古いといわれているロガーブーツ。木材を伐採し山から下ろす木こり(ロガー)のためのブーツです。木を切ったり重機やチェーンソーなど危険な場面でも安心して作業が出来るよう、つま先部分に鉄板で作られたスチールトゥが取り入れられています。19世紀にはすでにこのロガーブーツは存在していたという説もあり、歴史も古くはるか昔から愛用されてきました。転倒防止のためにスパイクが付けられているものや、山の斜面を降りるときに土にめり込むのを防止するため、ヒールが湾曲しているロガーヒールを使用しているものもあります。
当時は膝丈ほどの長さがありましたが、現代のロガーブーツは8~11インチほどが一般的とされています。ごつめで重厚感があり、足元を男らしくどっしりとした雰囲気を出したいときに効果的です。ボリューミーな印象になる秋冬ファッションとの相性が良く、全体バランスを整え骨太で男らしさを強調してくれるコーデが出来上がります。機能性も高く厚手のレザーで簡単に弱ったりもしません。経年変化を長く楽しむことが出来るのも、多くの人に支持されている要因の一つと言えるでしょう。
マウンテンブーツ
その名の通り山登り用のブーツです。トレッキングブーツとも呼ばれており、足首のホールド感と甲まであるシューレースで絶妙なサイズ調節が特徴的です。アッパーは堅牢なレザーを用いているものが多く、グリップ性の高いソールを装備しています。さらに機能性を重視したものでは、化学繊維や最新の技術を取り入れているものまであります。最近のマウンテンブーツはデザインも豊富で日常使いが出来るものも多くあるので、どんな用途で使用するのかが選ぶポイントとなります。
また、マウンテンブーツは防水性や防寒性に非常に優れており、タフな重登山用とされています。トレッキングブーツは程よいクッション性があるソールや厚みをもたせたアッパーで軽登山用とされています。ボリュームのあるブーツなのでコーデのポイントにもなり、足元から男らしさを醸し出してくれますよ。秋冬に非常に重宝するマウンテンブーツで、普段とは違う武骨さを演出してみてはいかがでしょうか?
モンキーブーツ・別名ラインマンブーツ
ここでは、ワークブーツの中でも特に人気が高く、ファッションにも取り入れやすいモンキーブーツ・ワークブーツについてご紹介いたします。つま先から編み上げデザインになっているモンキーブーツは、「レース・トゥ・トゥ」という名称もあります。丈夫で頑丈な作りとは裏腹に、履き心地の良さや足の快適さが非常に高いのが魅力的です。また、モンキーブーツ・ラインマンブーツの大きな特徴はやはりフィット感です!足首からつま先まで、全体をしっかりとホールドすることで、動きやすさが格段にアップします。
電線工という非常に危険な仕事用のブーツならではの配慮ですね。足の形は個性があり、サイズが中々合わないという方もいるのではないでしょうか?モンキーブーツ・ラインマンブーツは、冒頭でも説明したように足の甲までサイズ調整が可能なので、幅が広い方や甲が少し高めの方でも自分の形にしっかりフィットさせることが出来るので、お気に入りのデザインだけどサイズが合わない…なんてこともありません!ぜひ長く愛用できる相棒を見つけてみてください。
様々なブランドから出ているモンキーブーツ・ワークブーツですが、基本的な形は守りつつもその印象や雰囲気は大きく変わります。中には少しドレッシーなタイプのものまであり、ブランド別でアイテムを見ているだけでも、非常にワクワクするようなラインナップです。用途に合わせて様々なタイプを手に入れてみるのも面白いですね!
ワークブーツの王道「RED WING(レッドウィング)」
ワークブーツと言えば「REDWING(レッドウィング)」と言われるほどに多くの人に支持されている一流ブランド。1905年にアメリカの小さな村から始まったレッドウィングは、国内生産にこだわり、伝統的な製法で耐久性に優れたアイテムを多く出してきました。本格的な高い機能性や履き心地に相反して、他ブランドに比べリーズナブルで手の出しやすい価格帯も人気の一つです。レッドウィングは、靴に使用する革から製作するというシューズメーカーとしては希少なブランドです。どんな工程でも手を抜かず、職人の卓越した技術で、こだわりの強いファッショニスタを虜にしてきました。
100年以上もの長い歴史があるレッドウィングのワークブーツ。製法へのこだわりはもちろん、特に注目すべきはその質の良さです。履けば履くほど馴染み履き心地もアップする高品質なレッドウィングのワークブーツは、ほとんどのパーツがリペアでき、専門の修理店まであるほどです。長く着用し傷みが出てしまっても、プロの方にお願いししっかりとよみがえらせることで生まれ変わり、また愛用し続けることが出来ます。レッドウィングのモンキーブーツ・ラインマンブーツはそんな高い技術やこだわりの詰まった最高級アイテムです。
RED WING(レッドウィング)・オススメモンキーブーツ・ラインマンブーツ
商品名ワイドパネル ラインマン STYLE NO. 2995サイズ7~11価格¥40,600
レッドウィングの定番中の定番ラインマンブーツ。光沢のあるレザーで品の良さが醸し出された人気アイテムです。ビジネスでもアウトドアでも大活躍間違いなし!これ一足でどんなシーンにも応用が利き、足元をシャープに演出してくれます。種類豊富にあるモンキーブーツ・ラインマンブーツ。どれを選べばいいか迷っている方は、まずこのアイテムをチェックしてみてはいかがでしょうか?
商品名ラインマン 2900サイズ24~30㎝価格¥26,800
2900・2904・2906・2925。この4品番は、高い知名度を誇るシューズセレクトショップのABC・Martのエクスクルーシブモデルになっています。エクスクルーシブモデルとは、そのショップやブランドのみでしか販売することのできない貴重なモデルです。そのため、多くのレッドウィングファンに支持され注目を集めています。お近くのショップでぜひチェックしてみてください。カラーも多彩でお気に入りの一足を見つけることが出来ますよ!
オススメブランドのモンキーブーツ・ラインマンブーツ10選
ワークブーツの代表ともいえるレッドウィングですが、もちろん他ブランドからも豊富なアイテムが多数発表されています。モンキーブーツ・ラインマンブーツの基本的な形や構造はそのままに、ブランドごとの独自の製法やこだわりなどが活かされたオススメアイテムが盛りだくさんです!足元のセンスを磨き上げるなら、メンズファッションにワークブーツは欠かせません!モンキーブーツ・ラインマンブーツで、今まで以上に男らしさとセンスをアップさせることができる一足を、ぜひ見つけてください。
Tricker's(トリッカーズ)
商品名トリッカーズ M6077 モンキーブーツサイズ25~27㎝価格¥77,000
1829年創業の高級老舗シューズブランドです。チャールズ皇太子御用達の紋章を授かるほどの高い品質と信頼があり、レッドウィングと並ぶワークブーツの定番ブランド。そんなトリッカーズを代表するモンキーブーツ。動きやすさを重視した程よいショート丈で、足全体をしっかり包み込んでくれます。グッドイヤーウェルト製法で履き心地が良く、長時間歩いても疲れにくい!細かくサイズを調整し、個々に合わせた足の形にジャストフィットします。
CHIPPEWA(チペワ)
商品名チペワ モンキーブーツ Bridgemen Blackサイズ25~28㎝価格¥28,000
始まりは1901年に、アメリカのウィスコンシン州チペワ・フォールズで最初のブーツが製造されました。1950年代から始まったアウトドアブームの中で、世界的に知名度を上げたブーツブランドです。そんなチペワのモンキーブーツは高い歩行性と衝撃吸収力が非常に優れています。土詰まりしにくいアウトソール「ヴィブラム・クリスティ」で高いグリップ性も兼ね備えています。プライベートからワークシーンまで使える高い汎用性が魅力的です。
F.lli Giacometti (フラテッリジャコメッティ)
商品名フラテッリ ジャコメッティ モンキーブーツ FG496サイズ38~43価格¥116,600
イタリア北部のベネト地方に、唯一残る1890年代創業の職人メーカーです。ハンドメイドシューズの深く長い歴史を持ち、高い技術力を駆使して丁寧に一つ一つのシューズを手作りしています。ドレスシューズのような品のある雰囲気が魅力のモンキーブーツ。一般的な男らしく無骨なモンキーブーツとは違い、上品で流れるような曲線に芸術的センスを感じるほどですね。通気性も良く型崩れしにくいため、まさに長く愛用できる一足と言えるでしょう。
ドクターマーチン(DR. MARTENS)
商品名ドクターマーチン CHURCH モンキー ブーツサイズ22~31㎝価格¥26,400
イギリスを代表するシューズブランドです。「ブルーワーカー」と呼ばれる労働者から大きな支持を集めたり、イギリスのロックバンドのメンバーがドクターマーチンを愛用したことで、若者と音楽をつなぐアイコン的役割も担ってきました。ドクターマーチンらしいプルタブとイエローのウェルトステッチがポイントとなり、ファッションにアクセントを加えてくれます。切りっぱなしの履き口が程よいヴィンテージ感を演出し、他ブランドとは違った魅力を楽しめますね!
ジョージコックス(GEORGE COX)
商品名ジョージコックス モンキーブーツレザーサイズ23~28価格¥39,600
1906年にイギリスで創業し、当時からグッドイヤー・ウェルト製法とジョージコックス社独自のウェルト製法による製品を作り非常に高い評価を得ていました。そんなジョージコックスのモンキーブーツは、イギリスの靴職人のアーカイブから生まれ、アイコニックなディテールが特徴です。嫌味のないごつさと品の良さを併せ持つ特別な一足。どんなファッションでも組み合わせることができるので、コーデの幅を広げてくれますよ!
BUTTERO(ブッテロ)
商品名ブッテロ B8051 ステッチダウンモンキーブーツサイズ39~41価格¥89,100
1964年、マウロ・サーニが自身の名前を冠したブランド設立しましが、様々な旅の途中でアメリカのカウボーイのイタリアンバージョンであるブッテリに大きな影響を受け、1974年にブランド名を変更。乗馬ブーツやウエスタンブーツなどを展開していきました。ステッチダウン製法でリラックス間のある履き心地が魅力のモンキーブーツ。クレープソール仕様でクッション性が高く、衝撃吸収力も抜群です。どんなコーデも思いのままに決まるオススメアイテム!
セダークレスト(CEDAR...
RED WING / レッドウィング
【RED WINGの歴史】高い知名度と人気を誇るレッドウィングのブランドヒストリーと愛用芸能人
♯【RED WINGの歴史】レッドウィングの成り立ちや愛用者のご紹介・特徴的な魅力を徹底解説
日本でも高い人気を誇り、様々な芸能人も愛用していることでも知られているRED WING / レッドウィング。一般の方はもちろん、ドラマなどでも着用シーンをよく見かけますね。そんなレッドウィングは、一体どこでどんな風に誕生したのか・なぜ「ワークブーツの代表格」と言われるようになったのか・など、レッドウィングの歴史や成り立ちをご紹介いたします。
1905年設立のアメリカを代表するシューズブランド
社名Red Wing Shoe Company、Inc 本社所在地アメリカミネソタ州創業者チャールズベックマン現CEOマーク・アーダールURLhttps://www.redwingshoes.com/店舗日本の直営店は東京青山のレッド・ウィング・シューストアのみ
成り立ち
1905年設立1908年プラント1と呼ばれるオリジナルのレッドウィング工場を建設1917年第一次世界大戦中、米陸軍向けのトレンチブーツ(1088)を製造。寒さや湿気から守る設計で、戦後も人気が衰えることはなく、多くの人に愛されていた1919年レッドウィングの最も有名なモデルの1つとなる農家向けブーツ(9111モデル)を販売。泥肥料などの付着を防ぐための低いトレッドソールが特徴的1920年油田労働者のニーズを満たす丈夫さと耐久性を兼ね備えた設計になっているスペシャリストワークブーツを販売1922年ミネソタ州のメサビ山脈にある鉄鉱石鉱山で働く人々のために設計されたブーツ(8111アイアンジャーモデル)販売。1年中活用できる優れた耐久性があり、現在でも人気シリーズの1つ。1926年Redwing Gloriaリリース。ブランド初の女性は、ブーツキャンプや狩猟などのさまざまなアウトドアアクティビティで使用できる設計1928年ブランド初のラバーソールブーツを発売。ラバーソールの活用でコスト削減が可能になり、わずか99セントという低価格での販売が実現1932年ビリーブーツと呼ばれる優れた耐久性が特徴のブーツをリリース。サイドポにポケットナイフを入れることが出来る仕様で、すぐに人気アイテムとなった1950年後に「アイリッシュセッターブーツ」として知られるようになる「845 ハンティングブーツ」が誕生1954年1950年代は郵便局員が定期的にルートを歩いていたため、郵便サービス従業員向けのシューズを考案。現在よく知られているモデル101「ポストマン」オックスフォードシューズを販売1964年プラント2の工場を開設し製造能力を拡大1978年独自のジッパー開閉システムを備えたSuperSetterブーツを販売。これにより、高品質で今まで以上の快適なフィット感を実現1982年日本で正式に発売開始1997年アイリッシュセッターが独自のブランドへと進化し、高い人気を集めハンティングブーツの幅も広がる2005年創業100周年。高さ約4m以上・重さ1tにもなる記念ブーツを製造し、ギネスにも登録されている。
知識豊富な創業者・チャールズベックマン
Red Wing(レッドウィング)の創業者チャールズベックマン。彼はメインストリートの靴商人として、アメリカンドリームをかなえた人物でした。靴商人としての知識や経験などから、当時の労働者が活用してる靴に違和感を感じ、メインストリートの他の14の地元企業投資家と共にレッドウィングシューカンパニーを設立しました。このミネソタ州のレッドウィングという土地は、19世紀後半には非常ににぎやかで産業が盛んなエキサイティングな場所でした。全国でも小麦の生産に長けており、数年後には天然の粘土層を発見し石器産業も盛んになりました。
労働者のためのワークブーツ
産業を支え続けたRed Wing(レッドウィング)の労働者たち。チャールズベックマンは日々彼らの靴に注目していました。ここで労働している人々は、発掘作業をしている人や農地を耕している人、建設業者など、多彩な職種の方々があふれかえっていたんです。しかし、どの靴を見ても職種に適したものとは言えないようなものばかりでした。職種によって、適切な機能や設計があるはずだと考えましたが、当時、こうした需要は高くても供給がなくどうすることもできませんでした。労働者のために何とかしたい…。そんな思いから設立したレッドウィング。
そこでチャールズベックマンは自らが起業し、職業によって快適に仕事が捗るようなシューズを作ると決めました。これこそが、レッドウィングがワークブーツの代表とも言われるようになった謂れです。ワークブーツの製作は、創業のきっかけともなっており、今現在もレッドウィングを語るうえでワークブーツは欠かせない存在となっていますね。企業して3年後に、同じくレッドウィングにあった当時の最先端施設SBフットタンニングカンパニー(皮革製造施設)とのパートナーシップにより工場を建設。この工場では一日450もの靴を生産していたとされています。
日本の「レッドウィングジャパン」
Red Wing(レッドウィング)ジャパンは東京・恵比寿に本社があります。本場アメリカのレッドウィングと、日本のレッドウィングジャパンは全く同じというわけではありません。レッドウィングジャパンで取り扱っているアイテムは、主にアメカジなどのファッション的シューズのラインナップがほとんどです。しかし、アメリカのレッドウィングでは、創業当時から変わらずに今でも作業用の靴をメインとして扱っています。
日本でのRed Wing(レッドウィング)は「おしゃれなワークブーツのブランド」といったイメージが強くあるのではないでしょうか。そのため、ワークブーツの中にアメリカの流行や伝統を感じる1つのファッションアイテムとして取り扱われています。しかし、アメリカでは仕事用の靴という存在として認知されているレッドウィング。この意識の違いが2つの大きなポイントとなります。そのため、アメリカのレッドウィングで扱っているアイテムであっても、日本では販売していないというものも多くあります。2つのサイトを見比べてみると。ラインナップの違いが分かりますよ。
1908年・生産工場を建設
ミネソタ州レッドウィングのメインストリートとポッターの一角に「プラント1」と呼ばれるレッドウィングのオリジナル工場を建設しました。現在このプラント1は、新商品の開発を主に行っています。当時ここで作られるシューズは全て手作業で革のカットを行っていました。シューズを製作するミシンはピューリタン社製のもので、このミシンはピューリタン社では現存していません。レッドウィング特有のトリプルステッチには欠かすことのできないミシンで、今でもメンテナンスを繰り返し約30台が現役で活動しています。
1926年・ブランド初の女性ブーツを製造
レッドウィング史上で初となる女性用のブーツを製作しました。このブーツは、キャンプや狩猟など、様々なアウトドアアクティビティで使用できる強さや耐久性を備えた設計となっています。これまでは主に作業用のメンズシューズを製作してきたレッドウィングからの女性用ブーツというのはとても話題になり、その強さや安全性などが評価され多くの女性たちを虜にしてきました。今現在でも、レッドウィングのシューズを着用している女性は全国に多くいますが、始まりは創業してから20年以上経過してからでした。
1982年・日本での販売開始
元々日本でも人気の高かったレッドウィングが、本格的に日本でも販売を開始し始めました。アメリカでのレッドウィングは「作業靴」という位置づけでいましたが、日本ではライフスタイルブランドとして大々的に宣伝を行うことで、アメリカのファッションや文化に憧れのある日本人にとって大きな話題になり、日本国内で一躍トップブランドとしての地位を確立しました。高品質で職人の技術が光るレッドウィングは、今でこそ日本人にとって馴染み深いブランドの一つですが、当時は若者の間で大きなブームになり、一種のステータスでもありました。
REDWING愛用の著名人
100年以上もの歴史を誇るレッドウィングは、多くの有名人、著名人が愛用していることでも知られています。様々なデザインのシューズやブーツが展開されているレッドウィングは、見た目のスタイリッシュさはもちろん、機能性や実用性も高く評価されており、ファッションにはうるさいセレブなども活用しています。海外・日本で活躍している愛用者をご紹介いたします。
デビット・ベッカムさん
ご夫婦で常にファッションに注目を浴びているデビット・ベッカムさん。いつでも洗練されたハイセンスでおしゃれなコーデを披露してくれます。デビット・ベッカムさんは大きく派手なタトゥーが目立ちますが、ファッションは実にシンプルで、「ダンディな男性」の憧れの象徴でもありますね。彼の着用しているレッドウィングは様々あり、合わせるボトムもデニムやチノパン、スラックスなど色々なので、レッドウィングがいかにファッションに取り入れやすいかというのが分かりますね。
ジョニー・デップさん
ワイルドで野性的な男らしさを持ち、その中にも妖艶な魅力を秘めているジョニー・デップさん。世界中で人気があり、彼の出演映画は常にトップランク!そんなジョニー・デップさんもレッドおウィングを愛用されている一人です。プライベートはもちろんですが、映画撮影などでもよく取り入れているそうで、とても気に入っているそうです。jp製からの支持も厚いジョニー・デップさんのレッドウィングコーデを真似すれば、モテ要素がグッと上がるかも!?
ブラッド・ピットさん
大人っぽく落ち着いた男らしさがあふれ出ているブラッド・ピットさんも、レッドウィングを長く愛用されています。そのファッションセンスも非常に魅力的で、世の多くの男性たちはマネしたい!と思っているのではないでしょうか?カジュアルでもドレッシーでもレッドウィングを活用しており、そのファッションの幅は非常に広く、どんなシーンでもブラッド・ピットさんの魅力を最大限引き出しています。シンプルコーデが多く着やすいファッションが多いので、ぜひ同じようなコーデを試してみてはいかがでしょう?
木村拓哉さん
年を重ねるごとに渋さを増し、日本のイケメン代表でもある木村拓哉さんは、大人気ドラマ「HERO」でレッドウィングを着用していたのが印象的ではないでしょうか?しかし、実はこれよりはるか前からプライベートで長く愛用しているシューズブランドがレッドウィングなんです。10年以上前の雑誌インタビューでも、「レッドウィングの靴は8足以上持っている」と語っていた木村拓哉さん。シューズやブーツなど、様々なデザインを活用しており、履きやすさや機能性の高さなどを周りのスタッフさんにも熱く語ってしまうくらいなんだとか。
浜田雅功さん
お笑い界の大御所でもあるダウンタウン・浜田雅功さん。実は、とってもオシャレでファッショナブルな方なんです!よく言われるのが手首のパワーストーンや着用しているデニム類ですが、番組での外ロケでよく着用しているシューズがレッドウィングなんです。たくさん歩いたり長く立ち続けるロケだからこそレッドウィングで足を守ってるんですね。カジュアルでシンプルな「浜ちゃんファッション」と相性抜群のレッドウィング。大人な男性のファッションリーダー的な浜田雅功さん。シューズも要チェックですね!
REDWINGの魅力
長い歴史を誇るレッドウィングは、世界中の人々から愛され評価され続けています。見た目や履き心地など様々な魅力を凝縮させたアイテムばかりで、どのデザインでも失敗することのない安心感もありますね。コレクターも存在するほどのレッドウィング。レッドウィングの特徴的な魅力やおすすめポイントをご紹介いたします。
実用性
元々レッドウィングは仕事をする人のための作業靴であり、どんな危険な場面でも足をしっかりと守る役目を担って作られました。そのため、おしゃれシューズとは違い、とにかく機能面に重視したアイテムが非常に多くあります。優れた防水性や強度、耐久性などがあるため、他ブランドに比べ履きやすさや活用のしやすさが飛び抜けています。グリップ感も強くあるので、歩きやすさをやホールド感をしっかりと感じることが出来ますよ!
種類
レッドウィングのシューズやブーツは、実に様々な種類があります。どんな仕事の人にもピッタリの靴を提供することができるように、色々な職業別に適したアイテムを展開してきました。レッドウィングはワークブーツを代表するブランドですが、ワークブーツと一言で言っても、その中で種別に分けることもできます。活用する場面や合わせるファッションにより、一番最適なデザインを選ぶことが出来るでしょう。多くのアイテムがあるので、見ているだけでも何だかワクワクしてしまいそうです。
修理・リペア
レッドウィングに限らず、シューズやブーツは長く履き続けていくとどうしても傷みや擦れなどが出てしまい、ソールも薄くすり減ってしまうでしょう。そんな時は修理に出す方も多いと思います。直営店や取り扱い店舗では純正のレッドウィングのパーツを使用してくれるので安心です。修理専門店なども多くありますが、純正パーツでの修理を希望する方はぜひ直営店や取り扱い店舗に持っていきましょう。ソールの張替えだけでなく、縫い直しやハトメ・フックのつけなおしなども受け付けてくれますよ。
Discover
【Ninna York Jewellery(ニンナ・ヨーク・ジュエリー)】性別・年代関係なく着用できるユニークなデザインが魅力のジュエリーブランドNinna York Jewelleryについて徹底解説!
美的で他にはない表現を持つ、ユニークなハンドメイドのジュエリーを生み出しているNinna York Jewellery(ニンナ・ヨーク・ジュエリー)。年齢関係なくユニセックスで着用できるアイテムが多く、男女関係なく人気のジュエリーブランドです。
残念ながら日本未上陸ブランドなので、ご存じの方も少ないのではないでしょうか。
そこで本記事では、Ninna York Jewellery(ニンナ・ヨーク・ジュエリー)のアクセサリーの魅力をご紹介。ブランドの概要やデザイナー、最新アイテムやSNSでの愛用者、おすすめのコーディネートまで詳しく解説していきます。
Ninna York Jewellery(ニンナ・ヨーク・ジュエリー)とは
Ninna York Jewellery(ニンナ・ヨーク・ジュエリー)は、デンマークコペンハーゲンを拠点とするジュエリーブランドです。
主にスターリングシルバーでジュエリーを製造しており、女性らしいラインを備えたミニマルなデザインが特徴で、美的で他にはない表現を持つ、ユニークなハンドメイドのジュエリーを生み出しています。ジュエリーは日常にも贅沢な機会にも適しています。
Ninna York Jewelleryのジュエリーは、世界中のファッションアイコンに愛用されており、国際的に認められたファッション雑誌でも頻繁に取り上げられ、北欧の著名人やセレブなども愛用しているブランドです。
世界中のあらゆる性別、年齢、文化にアピールする、象徴を打破するジュエリーの先駆けとして、長く愛用できるように美しく作られています。
日本からNinna York Jewelleryのアクセサリーを購入する場合は、オンラインから購入が可能となっています。
Ninna York...
2019最新:「トムフォード – Tom Ford」の人気アウター&今夏必須のサングラス特集!
“#Tom Ford×アウター&サングラス”
究極のデザインに至極のクオリティ「トムフォード(Tom Ford)」のアウター
設立後から長い年月を経てようやく トムフォード – Tom Ford というブランドの地盤を築き上げてきた歴史は、脈々と受け継がれる最高水準の技術の伝承はこれまで数多くの大ヒットアイテムを発表してきました。
同じファッション業界に身を置くバレンシアガ(BALENCIAGA)、ブルネロクチネリ(Brunello Cucinelli)、ルイヴィトン(LOUIS VUITON)等、最前列で戦う トムフォード – Tom Ford...
厳選【無垢家具 ショップ(高級店)15選】高級/ラグジュアリー志向の方は必見!
木そのものを活かした無垢家具。お部屋に温もりとあたたかみ、自然の香りを与えてくれるとして年代問わず人気の家具となっています。北欧デザインからモダンでものまで様々なデザインの家具があり、ものによっては100万円を超えるものまであるのが無垢家具です。
そこで今回は、高級無垢家具を扱う、おすすめのショップ15店をご紹介していきます。
マスターウォール
最高グレードのウォールナット無垢材「マスターグレード」など、ウォールナット無垢材を使った家具を販売しているマスターウォール。「100年後のアンティーク家具へ」をコンセプトに、無垢材の最大限に活かしたデザインにこだわり、余計な加工や飾りをほどこさず、シンプルにその「木」の美しさを表現した家具づくりが特徴。高級家具ブランドといえば「マスターウォール」といわれるほどの存在です。
直線的で洗練された、それでいて温かみのある家具の数々は、時代に左右されることのない、普遍的なデザインが特徴。無垢材を惜しげもなく使用した家具は長く利用することができ、メンテナンスや磨き直しを繰り返すうちに、深みのある表情に変化していくので、いつまでも飽きずに使い続けることができますよ。高級でデザイン性に富んだ家具を手に入れたい方におすすめのショップです。
ショップ名MASTERWAL (マスターウォール)公式URLhttps://www.masterwal.jp/shop/default.aspx公式Instagramhttps://www.instagram.com/masterwal.official/公式Twitterhttps://twitter.com/masterwal_jp
MUKU工房
ショップ名の「MUKU]の通り、無垢材にこだわった家具を販売している「MUKU工房」。「木の家具で暮らす、心地よい時間を」をコンセプトに、「良質な無垢の家具が欲しい」「職人の手で作られた無垢家具を生活に取り入れたい」、そんな願いを叶えてくれる無垢家具専門ショップです。
高級家具を取り扱っているMUKU工房。30種類を超える樹種の無垢材を使った家具を取り揃え、商品のほとんどは10万円以上という、まさに高級志向の方にはおすすめのショップ。伝統の技術を守りながら、北欧風のデザイン風にアレンジされた作品は、見てるだけで気分が豊かになるものばかり。お部屋に一つあるだけでお部屋の雰囲気をガラリと変えてくれます。欲しい家具が必ず見つかる、そんなショップです。
ショップ名MUKU工房公式URLhttps://muku-store.com/公式Instagramhttps://www.instagram.com/muku_kobo/公式Twitterhttps://twitter.com/muku_koubou
久和屋
無垢材にこだわり、伝統的な木工技術を活かした家具づくりを行っている「久和屋」。「安全性」をテーマに、化学物質を極限まで減らした接着剤や天然植物性オイル塗料を選び、空気を汚さず健康を害さない家具、永遠に愛される家具づくりを創業以来続けています。
「木の温もりに接すると人の心は癒される」。販売している商品はすべて無垢家具。6種類の樹種から作り出される無垢家具には、装飾らしい装飾は一切なし。木の年輪の一つ一つまでしっかりと分かるほど、素材そのものを活かした家具ばかり。お部屋に置けば、木の温もりと香りが部屋中に充満します。お部屋をあたたかみのある、自然の中にいるような家具で埋め尽くしたいという方には是非おすすめしたいショップの一つです。
ショップ名久和屋公式URLhttps://kuwaya.co.jp/
リグナ
おしゃれな家具と雑貨の通販・インテリアショップ「リグナ」。「人々のライフスタイルに情緒的価値を生み出す」をミッションに、国内外から取り寄せたこだわりの無垢家具やインテリアを厳選して販売しています。またオリジナル家具も充実しており、見る側にとってはわくわくが止まらないショップです。
インターネット販売を中心に行っていますが、ショールームでの販売も開始し、「実物を見て購入したい」という方も利用できるように。おしゃれでお部屋がぱっと明るくなる北欧デザインから、木の温もりをしっかり感じ取ることができる、シンプルでモダンな無垢家具まで、好みに合った家具が必ず見つかるショップです。実用的にもデザイン的にも納得のいくものが欲しいという方におすすめです。
ショップ名リグナ公式URLhttps://www.rigna.jp/リグナ公式Instagramhttps://www.instagram.com/rignajp/リグナ公式Twitterhttps://twitter.com/rigna
KOMA
「一点物作品のクオリティと美しさを満たした製品づくり」をコンセプトに、手仕事にこだわった家具作りを行っている「KOMA」。世界の権威あるデザイン賞を多数受賞する、松岡茂樹氏が代表を務める家具ブランドです。他のショップでは見ることができない、独創的なデザインが多いのが特徴のショップです。
「KOMA」の作り出す家具は、その魅力や快適性を追求したものが多く、量産メーカーでは決して生むことができない、木そのものが生む立体感と温もりが細部まで行き渡っているものばかり。ライフスタイルに合わせたセミオーダーから、世界にひとつのフルオーダーまで対応しているのも魅力。「こんな家具があったらいいな」を実現してくれる、職人の魂がこもった作品を提供するブランドです。
ブランド名KOMA公式URLhttps://www.koma.tokyo/KOMA公式Instagramhttps://www.instagram.com/koma.wood_furniture/KOMA公式Twitterhttps://twitter.com/komashop1
KURITA家具
「暮らしを豊かにするモノ・コト」をコンセプトに、高い品質とデザイン性を重視した長く愛用できる無垢家具を取り扱っているインテリアショップのKURITA家具。これまで、世界最大級の家具見本市・ミラノサローネに出向くなど、イタリアを始めとするヨーロッパ家具を中心に、国内外の上質な家具を厳選し販売しています。
コンテンポラリー・モダン・ラグジュアリーといった様々なタイプの商品を揃えており、歴史ある伝統技術を受け継ぐ職人達の手により、ひとつひとつ丁寧に作られた無垢家具は、 暮らしに豊かさと、安らぎのある魅力的な空間を演出してくれます。本物の美しさとクオリティを徹底的に追求し、「こだわりの家具」を提案してくれるKURITA家具。SNSやYouTubeを通して新商品を毎日のように更新しているので、気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか。
ショップ名栗田家具公式URLhttps://www.kurita-kagu.jp/KURITA家具公式Instagramhttps://www.instagram.com/kuritakagu/KURITA家具公式Twitterhttps://twitter.com/kuritakagu
頑固おやじ
100年以上使える家具を。親から子供へ、子供から孫へと受け継ぎながら使い続けることができる家具を作り続け、量産品では感じられない、使うことに喜びを持って使ってもらえる家具を、職人の手作りによって実現している手作り家具の店「頑固おやじ」。手作りだからこそ、機械では表現できないデザインを可能としています。
商品を見るとわかりますが、無垢材そのものを活かした家具ばかり。その色合い・質感・香りが写真からも手に取るように分かります。一つとして同じ家具はなく、どれもオリジナルの作品ばかり。家具についた傷も、長年使えばいい思い出に。子どものころ使っていた勉強机は、自分の子供にそして孫に。そんな職人の思いが詰まった無垢家具は、あたたかみのあるものばかりです。
ショップ名頑固おやじ公式URLhttps://gankooyaji.net/公式Instagramhttps://www.instagram.com/gankooyaji_mito.tsukuba/
KANEKA(カネカ家具)
オリジナルソファブランド「匠ソファ」を始め、上質な家具やインテリアを販売する「KANEKA(カネカ家具)」。デザインや耐久性、機能性に優れた家具を国内外からセレクト、さらにはオリジナルで商品開発しています。
独創的なデザインで私たちを喜ばせてくれる「KANEKA(カネカ家具)」。中でもソファとチェアは、シンプルでありながら使い勝手とデザイン性の高い商品ばかり。こんな形のソファやチェアは見たことがないというものが多く、インテリアとしても魅力たっぷり。もちろん無垢材を活かしたデザインなのでお部屋に温もりも与えてくれます。ちょっと変わった形の家具が欲しいという方は、お店のサイトをちょっと覗いてみてはいかがでしょうか。
ショップ名KANEKA(カネカ家具)公式URLhttps://kaneka-furniture.com/公式Instagramhttps://www.instagram.com/takumi_sofa/
BRUNCH
天然無垢材の家具にこだわり、何通りものインテリア空間と商品を提案してくれるインテリアショップ「BRUNCH」。一般販売からオーダーメイドまで対応してくれるショップです。時代と共に家具の製造技術とアイデアが生み出されることで、表現できる造形は多彩になっているなか、家具のデザインを構成する色や線、カタチにこだわり、人の心と感情を動かすような美しいデザインを多く取り揃えています。
無骨にして繊細な「ウォールナットと鉄」、軽やかで明るい印象の「ウォールナットとガラス」、高級感と洗練された空間を演出する「ウォールナットと革」など、の組み合わせにより、様々なタイプの家具を生み出しているのも「BRUNCH」の特徴。もし欲しい商品がお部屋のサイズに合わないときは、サイズ変更できるのも魅力。「こんな細工がほしい」というときはプチオーダーメイドもできます。お好みのサイズやデザインで世界に一つだけのオリジナル家具を作るのもいいかもしれませんね。
ショップ名BRUNCH公式URLhttps://www.brunchone.com/公式Instagramhttps://www.instagram.com/brunchone/公式Twitterhttps://twitter.com/brunch_info
坂光家具
ウォールナット無垢材で製作した家具を多く販売している「坂光家具」。使えば使うほど美しく、味わい深くウォールナット無垢材は、生涯使い続ける家具。「アンティークの様に、50年、100年と代々お使いいただきたい」「ご家族の一員のようにずっと大切にしていただきたい」という想いを持ち続け、創業60年を迎えた老舗家具店です。
「坂光家具」といえば、「うっとりするほど心地いい」というキャッチコピーがつく「至福のソファ」シリーズ。天然無垢材を使ったソファは、の座り心地だけでなく、最高品質の素材、職人による手作りで、世界最高峰の耐久性を誇る、日本が誇る高級ソファとして知られています。その他、無垢テーブルや無垢収納も大好評。高級家具でコーディネートしたいという方にはおすすめですよ。
ショップ名坂光家具公式URLhttps://sakamitsu.jp/公式Instagramhttps://www.instagram.com/sakamitsu.interior/公式Twitterhttps://twitter.com/Mco41Af
NOLSIA(ノルシア)
世代を越えて愛される家具。天然木の素材感にこだわった家具・雑貨をはじめ、暮らしを彩るインテリア用品を取り揃え、木の風合いが持つ「温かさ」や「癒し」を提供し続けている「NOLSIA(ノルシア)」。選別した天然木の無垢を惜しげもなく使い、天然木の本来の良さを存分に味わえる無垢家具を販売しています。
NOLSIA(ノルシア)では、様々なシリーズを繰り広げており、タイプ別に8種類のシリーズに分類。シンプル・モダン・スタイリッシュなど、自分の好きなデザインの中から選べるので、とても分かりやすいのが特徴。高い家具は100万円を超えるものも。高級志向の方にはうってつけのショップです。
ショップ名NOLSIA(ノルシア)公式URLhttps://www.nolsia.jp/公式Instagramhttps://www.instagram.com/nolsia_interiorshop/公式Twitter
karimoku(カリモク家具)
北海道から九州まで25ヵ所のショールームを所有し、シンプルなものからモダンなデザインのものまで、多種多様な家具を取り揃えている、1940年創業の家具専門店の「カリモク家具」。天然無垢材の良さをそのまま家具づくりに活かし、余計な装飾などはせず、本来の木の温もりを存分に感じられる家具が多いので、お部屋も落ち着いた温かみのある空間になるでしょう。
「100歳の木を使うなら、その年輪にふさわしい家具を作りたい」との思いで、素材選びからこだわりを持ち、木にこだわり、木の魅力を最大限に活かし、天然無垢材が醸し出す癒しのある暮らしを提案してくれるショップです。また職人が一つ一つ手作りなので、精巧であたたかみのある雰囲気を醸し出す家具が魅力でもあります。
ショップ名karimoku(カリモク家具)公式URLhttps://www.karimoku.co.jp/公式Instagramhttps://www.instagram.com/karimoku_official/?hl=ja公式Twitterhttps://twitter.com/karimoku
オーキタ家具
一生使える家具を通して、人生を豊かにする。ブラックチェリー・ハードメープル・ウォールナットの無垢材を使った家具を販売しており、高級感あふれる落ち着いたデザインの家具は見るだけで人をワクワクさせてくれます。
無垢材のみを使用したシンプルな家具も多いですが、オーキタ家具といえば異素材と無垢材を融合させた家具、モルタン調ガラスや石目調のメラミン素材、鉄やアルミなどを組み合わせた無垢家具は、モダンな雰囲気を醸し出し、更に高級感あふれるつくりになっているとして人気を集めています。おしゃれでモダンな家具がお好みの方にはおすすめのショップですよ。
ショップ名オーキタ家具公式URLhttps://www.o-kitakagu.jp/公式Instagramhttps://www.instagram.com/o_kitakagu/
STYLICS
一人ひとりの暮らしの夢を叶える。無垢家具を中心に、家具インテリアの販売を行っている「STYLICS」。STYLICSでは、家具の販売だけでなくレンタルサービスを行っているのが特徴。お仕事が忙しい方や家具を見に行く暇がないという方のために、本来販売する家具をレンタルしてくれるという、画期的なサービスを行っています。
そしてもう一つ特徴的なのがコーディネートサービス。コーディネートサービスを聞くと高くついてしまう感じがしますが、無料相談も実施。お客様のニーズに応えるべく、一般家具店の10倍の家具を用意し、3Dシミュレーションを使い90分以内に決定できるようガイドしてくれます。上質な暮らしを小さな負担で始められる「STYLICS」。スタイリッシュなデザインの無垢家具でお部屋をコーディネートしたいという方にはおすすめですよ。
ショップ名STYLICS公式URLhttps://www.stylics.com/公式Instagramhttps://www.instagram.com/stylics_tokyo/
家具蔵(カグラ)
原木へのこだわりと熟練された職人の技がミックスされ、世代を超えて使い継がれる家具を作り続けている「KAGURA」。木のぬくもりを感じられる無垢家具・オーダー家具のお店です。ウォールナット・チェリー・ハードメープル・ホワイトアッシュなど8種類の樹種から作られる家具を販売し、木の特性を活かした、シンプルでモダンなデザインの家具は、和洋問わず、どんなインテリアとも調和する家具を作り出してくれます。
どの作品も木目を強調した、自然そのものを活かした造り。お部屋に木の香りがふわっと漂ってくるような、そんな温もりのある家具を販売している「KAGURA」。もちろん見た目だけでなく実用性を兼ねたものばかり。
「人の暮らしになじむ本物の木の家具を丁寧に作り続ける」。そんな思いを持ち造り続けている無垢家具は、すべての人を魅了する素晴らしい作品ばかりですよ。
ショップ名家具蔵公式URLhttps://www.kagura.co.jp/公式Instagramhttps://www.instagram.com/kagura_since1953/
FLYMEe
日本最大級の家具インテリア通販ブランドの「FLYMEe(フライミー)」。最大級というだけあって2万点以上の商品を取り扱っているのが最大の特徴です。その中でも無垢家具の充実は目を見張るものがあり、そのすべてが一級品。こんな家具が欲しかったという商品が、必ず見つかるショップといっていいでしょう。
北欧デザインの家具やアンティーク家具などを多く取り扱っており、モダンで重厚な雰囲気の家具が多く、実際に商品として販売している家具で、「タイプ別にお部屋のコーディネートを表現してくれているので、「こんなお部屋にしたいけどどんな家具をそろえればいいか分からない」という方でも、実際購入する際の参考にできるので嬉しいですよね。少し高めの値段設定なので、高級志向の方にはおすすめ。お部屋のタイプ別に商品を紹介してくれているので、お部屋に置く家具を「FLYMEe(フライミー)」ですべて揃えることもできちゃいますよ。
ブランド名FLYMEe(フライミー)公式URLhttps://flymee.jp/FLYMEe(フライミー)公式Instagramhttps://www.instagram.com/flymee_official/FLYMEe(フライミー)公式Twitterhttps://twitter.com/FLYMEeJP
まとめ
この記事では、無垢家具を扱うおすすめの高級店をご紹介してきました。
無垢材を惜しげもなく使った家具は、お部屋に温もりとあたたかみ、そして自然の香りを与えてくれます。独自のブランドを立ち上げるショップも多く、デザインも様々。世代を超えて使える家具だからこそ、いいものを手に入れたいですよね。
一切の加工のない、味わいのある無垢家具を見つけてみてはいかがでしょうか。
世界に誇れる日本人若手 #ファッションデザイナー名鑑
「ダブレット(Doublet)」
ダブレット(Doublet)といえばルイヴィトンを率いるLVMHモエ ヘネシー・ルイ ヴィトンが若手ファッションデザイナーを支援するために毎年行っている「LVMHヤング ファッション デザイナー プライズ」の2018年のグランプリに輝いたことが記憶に新しい。LVMHプライズのグランプリを受賞したデザイナーと言えば過去までさかのぼると2015年にはオフホワイト(Off White)もグランプリ受賞こそ逃しましたが。ファイナリストまでいったヴァージルアブローはこの時すでにルイヴィトンのメンズデザイナーへの道が決まっていたのかもしれない。
井野将之(いの まさゆき)
生年月日 1979年(38歳) 出身群馬県経歴2002年 :東京モード学園 卒業株式会社アバハウスインターナショナル でデザイナーMIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)で靴・アクセサリーの企画生産...
Players Championship用のローリーマキロイ – Rory McIlroyのゴールドナイキゴルフシューズを要チェック!!!
”#ローリーマキロイ - Rory McIlroyのゴールドナイキゴルフシューズ”
今年3月に開催されたPlayers Championship( ザ・プレーヤーズチャンピオンシップ )に出場したローリーマキロイ - Rory McIlroyのゴールドナイキゴルフシューズが非常に今年の夏のゴルフシューズとしては要チェックです。それもそのはずナイキとコラボして作られたこのゴルフシューズの名前は Air Zoom Victory Tour...
厳選20選【アンティーク家具 サイドボード】英国・フレンチ・ヨーロッパ・アメリカン・北欧などおすすめのアンティークサイドボードをご紹介!
アンティーク家具をお部屋のちょっとしたアクセントにしたい、特にデザイン性を楽しめるサイドボードを購入する方も多いでしょう。アンティークサイドボードは、他のサイドボードとは違い、趣きや歴史を感じることができるデザインのものが多いため、それ一つでお部屋の雰囲気をクラシックな雰囲気にしてくれます。
そこでこの記事では、おすすめのアンティークサイドボードをご紹介していきます。
ちょうど100年前の英国アンティークサイドボード
左右天板と中央天板とに段差を付けたデザインで、現在はほとんど市場に出回ることがないといわれるサイドボードです。後脚やストレッチャーにまでツイストが使われているところもポイントで、これだけ手のかかったデザインであることだけでも、良い商品だということが分かりますね。
全体的にややマットめな色艶で、イギリスアンティーク家具らしい落ち着いたデザインがさらに落ち着いて見えます。長い時間経過を感じさせてくれる雰囲気が何ともいえませんね。天板上についた透かし彫りの飾りもアクセントとなっており、段違いであることで、ディスプレイとしてのバリエーションも増えそうなサイドボードです。
商品名サイドボードサイズW1840×D630×H1225価格(税込)235,000円商品URLhttps://www.flex-antiques.com/fs/antiqueflex/sideboard/58115店舗名フレックス店舗URLhttps://www.flex-antiques.com
無垢材ゆえの重厚さを感じるアンティークサイドボード
1910年代に制作されたオーク材の落ち着いた色合いと天板や側板などにも無垢材が使われた重量感が特徴的なサイドボードです。横幅の広いフランスアンティーク家具らしいサイズ感で、年代が若いめで色が明るめのものが多い中で、こうした存在感のサイドボードはあまり見ないアンティーク家具といえるでしょう。
横長のサイズでありながら左右の扉各1枚と中央に引き出しというレイアウトも珍しく、デザイン的に華やかさがあり、すっきりと上品な感じを好む方におすすめのサイドボード。前板の曲線的なデザインも優雅な雰囲気で、引出しにも横幅があり、独特の雰囲気を醸し出しています。
商品名サイドボードサイズW2305×D635×H1025価格(税込)380,000円商品URLhttps://www.flex-antiques.com/fs/antiqueflex/sideboard/70136店舗名フレックス店舗URLhttps://www.flex-antiques.com
お部屋をエレガントにしてくれるアンティークサイドボード
上品な佇まいでいて細部までこだわりが詰まったハイクオリティなサイドボードです。その存在感は本物アンティークならでは。オーク材の高級感とはっきりとした木目が特徴的な逸品となっています。
全体のバランスや足元など細かい部分のこだわりは、凛としたものがあり、手掘りの温かさと技術の高さに思わず見とれてしまうほど。経年変化によって色合いが変わった不思議な存在感を味わってほしいですね。置くだけで絵になるキャビネットなので、ショップの店舗什器としてもおすすめです。
商品名アンティーク・サイドボードサイズW1520×D520×H1105価格(税込)148,000円商品URLhttps://www.classicdemodern.com/fs/classic/57868店舗名Classic de Modern(クラシックデモダン)店舗URLhttps://www.classicdemodern.com
経年変化が美しいアンティークサイドボード
1920年頃イギリスで製作された存在感抜群のサイドボードです。こだわりを感じさせる彫刻のデザインや技術の高さを感じることができ、当時の職人の技がどれほど素晴らしかったかが伝わってくる逸品です。
全体のバランス、扉のデザインや足元など細かい部分のこだわりは、凛とした佇まいがあり、既製品では出すことのできない素敵な表情を出してくれています。100年ほど経過した家具ですが、オーク材の経年変化が通常よりも感じることができるので、歴史を感じたいという方にはうってつけのアンティーク家具といえるでしょう。
商品名アンティーク・サイドボードサイズW1855×D650×H1415価格(税込)225,000円商品URLhttps://www.classicdemodern.com/fs/classic/57684店舗名Classic de Modern(クラシックデモダン)店舗URLhttps://www.classicdemodern.com
重厚感な佇まいが魅力のアンティークサイドボード
1930年代に制作されたオーク材をふんだんに使用したサイドボード。1930年代、オークのサイドボードポイントの意匠が丁寧に施された華やかなひと品。トップ中心の立体的なライオンが目を引きます。オークらしい重厚感のある佇まいはリビングのメインにぴったりです。
重厚さと軽やかさが絶妙にミックスした、見どころ溢れるサイドボードで、左右が少し斜めになっていて圧迫感を軽減しているのもポイント。重厚感のある装飾がシンメトリーに施されており、笠木の中央には、ライオンのレリーフが施されており威厳を放っていますね。丁寧な装飾が施され、アンティークを持つ喜びを感じられるような逸品です。
商品名サイドボードサイズW1550×D600×H980+230価格(税込)352,000円商品URLhttps://ec.geographica.jp/item/202-H-0081/店舗名GEOGRAPHICA店舗URLhttps://ec.geographica.jp
1800年代の優雅な佇まいを残すアンティークサイドボード
1890年代に制作されウォールナット材を贅沢に使用した、ミラーを縁取る優雅で美しい曲線的なデザインと、収納部の直線的なデザインのコントラストが印象深いヴィクトリアンのミラーバックサイドボード。ウォールナットの魅惑的な杢目を堪能できる上質でクオリティの高い逸品です。
蔦を表現した立体的な意匠が一際目を引くミラー周り。パネルに施されたフレットワークは複雑かつ精緻で芸術的な仕上がりになっており、中央がガラス扉になっていて軽やかさがプラスされている点も魅力の一つ。またミラーバックサイドボードの中では背が低めで奥行きが浅く、圧迫感が少ない点もポイントです。印象的なリビングルーム作りにぴったりなサイドボードですよ。
商品名ミラーバックサイドボードサイズW1530×D430×H900+850価格(税込)814,000円商品URLhttps://ec.geographica.jp/item/005-S-0196/店舗名GEOGRAPHICA店舗URLhttps://ec.geographica.jp
1台3役のアンティークサイドボード
両サイドがビューローになった1台3役の個性的なアンティークサイドボードです。ビューローは扉を手前に開いて扉の裏側をデスクとして使えるので、ちょっとした書き物などの作業に便利なアイテム。ダイニングで過ごす時間を、今より居心地よく変えてくれそうな逸品です。
このサイドボードは左右のビューロにもそれぞれ役割があるようで、扉を開くと片方は文房具類なども収まる仕切り棚の付いた通常のデスクに、もう片方にはグラスやお酒のボトルが収まるホルダーが付いた仕様になっています。ワークデスクとして使いながら、夜にはお酒を楽しむドリンクキャビネットとしても活躍する、大人のためのサイドボードといったところでしょうか。器もカトラリー類も入るので、ダイニングでは食器の収納にも重宝しそう。家事の合間のちょっとした作業も、夜の大人の会話を楽しむ時間も、この便利なサイドボードが1台あれば十分ですね。
商品名ビューロー付サイドボードサイズW1400×D990×H480価格(税込)198,800円商品URLhttps://www.victoriancraft.com/products/vc102-105店舗名ビクトリアンクラフト店舗URLhttps://www.victoriancraft.com
個性的な装飾が印象的なアンティークサイドボード
四角い形に大きな取っ手が個性的なアクセントになったサイドボード。ミッドセンチュリーのオシャレな雰囲気を漂わせたこのサイドボードは、G-PLANやマッキントッシュなどと同時代に、オシャレなミッドセンチュリースタイルの家具で人気を博したイギリス家具メーカーメレデュー社製です。
扉内の収納スペースも大きくて魅力的なのですが、私は大きな引出が2つもあり、それぞれ引出の幅が61センチもあるので、折りたたんで収納できないものをそのまま引き出しに収納することができます。滑り止めのシートを活用すれば小さな豆皿やお猪口などのコレクションもオシャレに並べながら収納できるので、ダイニングでは食器や日用品の収納にも重宝しそうですね。生活スタイルが変わっても時代が変わっても、いつもオシャレで便利に使える逸品です。
商品名サイドボード【meredew】サイズW1345×D740×H455価格(税込)176,000円商品URLhttps://www.victoriancraft.com/products/vc103-187店舗名ビクトリアンクラフト店舗URLhttps://www.victoriancraft.com
1900年ごろの流行デザインのフレンチアンティークサイド
はの躍動的な優雅さを感じさせてくれ、細やかで深い彫りによってはっきりとした陰影が伺えます。
黒く塗装された天板はキリッと引き締まった印象で、剥離された木の温もりと合わさった主張しすぎない高級感のある姿で、ガラスに傷や、棚板の反りなどが見受けられますが、それもまたいい味として楽しむことができます。ガラス扉の鍵は施錠可能で、棚板は取り外す事ができます。引き出しの取手までも抜け目なく、お部屋の主役としてもぴったりです。
商品名アンティークサイドボード.28サイズW1230×D460×H1020価格(税込)242,000円商品URLhttps://www.antiques-midi.com/?pid=171452930店舗名Antiques *Midi(アンティークス ミディ)店舗URLhttps://www.antiques-midi.com
独特な表情が印象的なアンティークサイドボード
1890年頃にイギリスで制作されたアンティークサイドボードです。ナチュラルなパイン材で出来た素朴な質感のある姿で、自然溢れる温かみを感じさせてくれます。直線で区切られた、たっぷりと収納できる引き出しや扉がついており、中央のみアーチを描いたデザインが目を惹きます。
花がモチーフになったようなガラスの取っ手も魅力的で、異素材のアクセントが効いた存在感のある佇まいで、広々とした天板はフラットになっているのでたくさんの物をディスプレイでき、使い込まれた他にはない独特な表情が楽しめますよ。
商品名アンティークサイドボードサイズW1655×D540×H1005価格(税込)198,000円商品URLhttps://www.antiques-midi.com/?pid=161754077店舗名Antiques *Midi(アンティークス ミディ)店舗URLhttps://www.antiques-midi.com
英国伝統のデザインが魅力的なアンティークサイドボード
1930年代にイギリスで制作されたツイストレッグと装飾モールディングが特徴的なオークサイドボードです。オークの虎斑模様が魅力を引き立ててくれる、高級感と落ち着きた雰囲気を漂わせている逸品です。
17世紀中期から後半にかけて流行したデザインで、大麦糖で作られた砂糖菓子)を捻じった形が原形とされています。ほかにもドロップハンドルなど英国伝統のデザインが随所に取り入れられているサイドボードです。
商品名英国伝統のデザインが魅力的オークサイドボードサイズW1370×D490×H1070価格(税込)195,800円商品URLhttps://shop.globe-antiques.com/products/detail/21690店舗名THE GLOBE店舗URLhttps://shop.globe-antiques.com
アンティークの定番といわれるデザインが施されたサイドボード
1910年代にイギリスで制作された、マホガニーの気品溢れるハーフムーンタイプのサイドボードです。半円型のキャビネットはアンティークの定番商品の一つで、ヴィチュルヴィアンスクロール(螺旋状の水汲上げ機の形状を模様化したもの)などが美しく彫られています。
優雅なカブリオールレッグの脚先は、鷹やドラゴンの爪が珠を掴んでいるようなデザインのクロウ&ボールの装飾になっていて、幸せや財産などを掴むという意味が込められており、縁起の良いデザインとして人気です。お部屋をエレガントで幸せな気分にしたいという方におすすめです。
商品名華やかな装飾が施されたマホガニーサイドボードサイズW1370×D570×H970価格(税込)239,800円商品URLhttps://shop.globe-antiques.com/products/detail/21706店舗名THE GLOBE店舗URLhttps://shop.globe-antiques.com
有名メーカーが制作したアンティークサイドボード
英国ブランド William Lawrence(ウィリアム・ローレンス)社によるサイドボード。ウィリアム・ローレンス社は、ウィリアム・ローレンスによって、1899年にイギリス・ノッティンガムで設立された家具メーカーで、非常に高水準の品質で知られ、同時代に英国を代表したG-PLANやA.H.McIntoshなどと並び評された一流家具メーカーです。
今では希少な高級材であるチーク材を使用した、あたたかみのある褐色の木肌が美しいサイドボードで、実用的でありながらも作り手のこだわりを感じさせる、英国トップブランドウィリアム・ローレンス社らしい、上質なアンティーク家具です。
商品名ウィリアムローレンス William...
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最新版『シュプリーム/Supreme』2018年コラボレーション&トリビュートアイテム
”#シュプリーム/Supreme2018年コラボの歴史”
平成最後の2018年。来年には「ジェームス・ジェビア」が立ち上げたショップ「シュプリーム」も25周年を迎える年になりますが”平成最悪”ともいわれる西日本豪雨をはじめ、都心では4年ぶりの20㎝以上の積雪、福井県では記録的な大雪、大阪府北部で震度6弱の地震、観測史上最高の41,1℃をはじめ各地での猛暑、北海道胆振東部では震度6強の地震、台風が列島横断など各地に爪痕を残した被害もありました。
逆に平昌オリンピック・パラリンピックやW杯での日本代表選手の活躍など嬉しいニュースもありました。
2018年の流行語が”そだねー”なので恒例の紹介は出来ませんが。。。2018年のコラボレーション&トリビュートを紹介していきます。「そだねー」
シュプリーム コラボの歴史が詰まった至極のindexリスト
シュプリーム(Supreme)の歴史 『シュプリーム/Supremeの歴史』ニューヨークのスケートショップから世界で最も有名なストリートウェアブランドにまで成りあがった伝説の軌跡 ジェームス・ジェビア( James Jebbia)の歴史 『シュプリーム/Supreme』を世界一のストリートファッションブランドに育てたジェームス・ジェビアの生い立ちに迫る SupremeのJames Jebbia(ジェームス・ジェビア)が2018年のCFDA賞で今年のメンズウェアデザイナーを受賞 シュプリーム(Supreme)...
『ジョンロブ ウィリアム 完全ガイド 2019』革靴×ドレスなコーデもタフに使ってこそ真価を発揮してくれる。
ジョンロブ(JOHN LOBB)の「ウィリアム(WILLIAM)」は、ダブルモンクの革靴が好きな方ならば一度と言わず二度三度と購入を考えウォッチされたことがあるのではないでしょうか?
ジョンロブ(JOHN LOBB) の革靴が好きだという訳ではなくても、このウィリアムのベルトデザイン、全体のフォルムなどは少なからず革靴ウォッチャーにとっては見逃せないモデルの1つであることは間違いありません。そんなジョンロブ(JOHN LOBB)のウィリアムについて、その歴史的な背景やデザインの魅力。
サイズ感や履き心地から革靴の手入れ方法、ヤフーオークションやメルカリ、楽天市場など百貨店以外での販売状況や価格なども含めてご紹介したいと思います。
1、いつかは、ではなく今季手に入れる。
『いつかは・・・・・』『何も足さない、何も引かない・・・』 いずれも日本を代表する高級車やウィスキーのコマーシャルで使われた印象的なナレーションですが、ジョンロブというブランドを表現するにも当てはまるのではないかと思うのです。
ジョンロブが高級革靴であることは間違いありませんが、決して頂点ではありません。しかし既製品としてのステータスを疑う方はいないでしょう。
生粋の英国靴ですが、エルメスの薫陶を受けた影響でしょうかエレガントな横顔も持っています。そのためダークスーツなどドレッシーな装いには欠かせない存在です。
しかし今回紹介する『ウィリアム』には質実剛健とも言える英国魂を感じることが出来ます。特にアウターなどの重衣料が増える秋冬のコーディネイトでは絶妙なバランスが生まれます。 『いつかは・・・』と諦観するのではなく、今季手に入れることを真剣に考えてみましょう。
2、ジョンロブ(JOHN LOBB)は世界を魅了する。
ジョンロブは革靴好きでなくとも、その姿を見ただけで質感の良さ、普遍的なデザインに惹かれる、男の革靴の最高峰ではないでしょうか。そしてその佇まいに見合った価格に一瞬は戸惑うのですが、仕上がりの高さに深く納得するのです。靴職人ジョン・ロブ氏はゴールドラッシュ時代の鉱夫用のブーツ製造で成功したことから、1866年にロンドンに自身の工房を開きす。ここからジョンロブの歴史が始まりました。
当時はビスポーク=注文靴として評判が広がり、その勢いを借りて2代目のウィリアムはパリへと進出しました。しかし事業変遷のなかで苦戦が続き、1976年ジョンロブの商標をエルメスに売却します。そしてエルメスというエレガンスを纏い『ジョンロブ・パリ』がスタートしたのです。
新生ジョンロブは創業の地、英国ノーサンプトンに工房を構えるとビスポークによって培われた技術と精神を警鐘しながら、世界最高峰とも言える既製靴を手がけようになります。 ビスポークはロンドンの工房で、そして「シティ」や「フィリップⅡ」「ウィリアム」などの名品既成靴は『ジョンロブ・パリ』が手掛けることで、世界の靴好きを魅了しているのです。
https://blog.gxomens.com/history-of-john-lobb%e2%80%8e/
3、ジョンロブ(JOHN LOBB)ウィリアムの魅力とは。
デザイン的には金属製のバックルが2本ついた、ダブルモンクストラップシューズであり、紐靴(オックスフォード)かスリッポンかという分類では、その中庸からスリッポンに向いた位置になると思います。
初めて製作されたのは1945年で、洒落者として有名なウィンザー公がビスポークを依頼したのがきっかけだったと言われています。そのデザインソースはミリタリーで、飛行士が履く「アビエイターブーツ」がヒントになったそうです。...
[2019夏:トムフォード(Tom Ford)メガネ・サングラス]大人気の最新アイウェア特集!
“#2019夏:トムフォード(Tom Ford)メガネ・サングラス”
「トムフォード(Tom Ford)」が生み出す30〜40代メンズへの至高アイテムの数々
今の 眼鏡メガネ、サングラス をはじめとした「アイウェア」 が目まぐるしいほど他にない絶対的な輝きを放つ オリジナリティ・個性のあるアイテムラインとなったのも、世界最高峰ブランド「 トムフォード – Tom Ford 」がその地位へと牽引したことは誰しもが知る周知の事実であります。
グッチ(GUCCI)からイヴ・サンローラン(Yves Saint Laurent)にてクリエイティブディレクターを務めた孤高の天才トム・フォード自身が手掛ける当ブランド一番の売り上げアイテムライン「 眼鏡メガネ、サングラス ...
